playboating@jp

もうとっくに発売していますが

Vol48発売になっています。
ブログの更新がほとんどできていなくてすいません。
c0121102_22574254.jpg

今号、お勧めいっぱいありますが、小森君の光の玉、すごい重要だなぁと思います。ただ、どこまで伝わっているか。まあ、これを本当に理解するには難しい気がする。僕もわかっているようで、どこまで理解できているか・・・。けど、これを意識して漕ぐことは、とても重要で、先々かなり差がつくでしょうね。
[PR]



# by playboating | 2015-06-10 23:02 | 記事内容 | Comments(0)

Vol47発売!

このブログに来られた方、更新がシーズンごとになってしまい、申し訳ございません。取材があったときなど、アップできるようにしたいです。
さて、ということで冬号、発売になりました。
c0121102_13524899.jpg

今回は特集は後藤さん@グラビティによる冬の静水トレーニング。
冬は寒いだけでなく、水も少なくていいスポットがないのも事実。そこで、この時期に基礎を見直すのは良い機会です。読むだけでおわらず、試してみて下さいね。不明な点があれば、スクールを受けてみるのもいいかと思います。
そしてカズヤの連載も静水トレーニング。こちらはビギナー向けでなく、最低でも静水カートができる方が対象ですが。カズヤのこれまでの記事を読むと、体力(筋力)を重視していますね。筋トレをしようということではないですが、高いパファーマンスを求めるには必要ということ。スポーツですので、上を目指す方なら、まあ当然ですね。冬になまけないように!
投稿を頂いた黒部川も素晴らし内容です。お楽しみに!

それと、読者ハガキ、どんどんお願いします。
プレゼント、当選確率高いのに、応募がないときがあって残念です。
確率が高いといっても、いつも高額商品に集中しているので、それ以外ということですけど。狙い目ですよ!
それと、人気プレゼントはただ番号書いても当選しません。
ここはアピールが必要です。フロムリーダース掲載になるような内容の方優先ですので、ご理解下さい。
[PR]



# by playboating | 2015-01-30 13:53 | 記事内容 | Comments(0)

Vol46発売

c0121102_1464594.jpg

ほぼ放置プレイのこのブログ、46号が発売になりました。
最近は発売の案内だけなので、ちょっと内容も。

新連載となる「モニカのスラロームボート、乗っちゃいます」がスタート。
これまで続いていた「スラロームに学ぶダウンリバーテクニック」の続きのような形ですが、この連載は、本当に大事な部分を的確に突いていて、私自身も本当にためになりました。
今回からは、初心者のモニカちゃんとともに成長しながら、その技術を確認していこうと思います。
とっても明るくて、キュートなモニカちゃん、新しいアイドルとなるか?
c0121102_1416446.jpg
ところで、どうしてモニカという名前なのか?・・・それは今後のお楽しみ。

もう1つ、もう皆さんご存知のことでしょうが、ワールドカップで高久瞳さんと末松佳子さんが世界チャンピオンとなりました。すごい快挙です。いや、ほんと凄いです。
小誌では5pにわたり紹介していますが、これだけでは申し訳ないくらい。
本人の努力には本当に感心しますし、彼女らを支えた方々にもおめでとうといいたいです。まだ終わりじゃないし、これからさらに活躍して欲しいし、これからはリーダーとなって、プレイボートが盛り上がっていけばと思います。
c0121102_1436342.jpg


最後にお願いですが、巻末のカラーは「日本の川と路線」で投稿を頂きました。
恥ずかしい話、編集部の方ではなかなか取材ができておりません。
この雑誌は皆さんの投稿や連載の方々で持っている本です。
「日本の川と路線」は1つの形ですし、普通に遠征記のようなものでも構いません。
皆さんのいろんなカヤックライフを投稿頂ければと思います。
[PR]



# by playboating | 2014-10-31 14:37 | 記事内容 | Comments(0)

いつのまにか?

c0121102_94409.jpg
Vol45がいつのまにか?発売になっています。
え~、もちろん発売日は知っていますし、いつもは、発送作業もしています。
しかし、今回は、ツアー準備が忙しくて、発送作業に関われず、四国にツアーに行っていたので、戻ってきたら、自宅に届いていた。
今回も「重要なヒント」が、各所にちりばめられています。
そのヒントがわかるなら、¥800は安過ぎです。
[PR]



# by playboating | 2014-08-06 07:00 | 記事内容 | Comments(0)

Vol44発売中

c0121102_22152784.jpg

最近、放置気味のこのブログですが、Vol44すでに販売されています。
いまさらなので、記事内容であれこれ書きませんが、フォワードストロークに関する内容が多かったですね。
「スラロームに学ぶ ダウンリバーテクニック」
連載「クリーク始めました」
特集「SUPの基本ライディング」
この記事の中でフォワードの大事な部分が語られています。
当然ながら共通している内容があります。著者が違っても大事なところは一緒ということですね。
まあ、そこは理解している人は多いかと思います。練習方法も書いてあります。けど、その練習を実践している人はどれくらいかな?

知っている人にとっては、当たり前のこと。

知らなかった人にとっては、目からウロコだったかと。

カヤックが上手い人は自然にやっていること。

先日は日本選手権がありましたが、フォワードの差が、カヤックの差とつくづく感じます。
ぜひ、練習メニューに取り入れてください。
[PR]



# by playboating | 2014-05-14 22:18 | 記事内容 | Comments(0)

初SUP

c0121102_8112613.jpg
先日、SUPの取材をしてきました。
おっ、playboatingなのに、レクレーションにはしるのか?と思うかもしれませんが、そうにあらず。
以前から、スラロームの安藤太郎や佐藤俊平らがSUPに乗っていて、やはり彼らが乗ると、別次元の動きを魅せてくれる。これで川でサーフィンできたら楽しいなぁと思うの自然な流れ。そして、クロストレーニングにいいかもしれないな、とも思っていた。
そして、実際、SUPの扱いには下半身が重要。下半身を使ってボード動かすというのが良くわかる。これって、カヤックと一緒。しかし、カヤックは下半身は見えないから、上手く伝えづらい。むしろ、世の中のカヤッカーは上半身で漕いでしまっている人の方が多いだろう。
この企画はSUPを通じて、カヤックの動かし方を伝えられたら面白いなと思っています。
もちろん、SUP自体の楽しさも。SUPは沈(落水)しても、カヤックのように閉じ込められていないので、恐怖心をあまり感じない。例えば、フェリーグライドを練習するのに、SUPだって、もちろん最初は簡単ではないのだが、倒れても平気だし、すぐに乗り込んでまた漕げる。沈しながらでも何度も何度もトライできるのだ。カヤックだとそうはいかない・・・。水の親しみやすさが違うから、上達も早い。これは川の初心者には大きいと思います。
川遊びの入口として‘あり’だなと思うし、奥も深そう。初回なので、まずは基本のところから紹介しますが、その奥の世界も見れたらなと思います。
[PR]



# by playboating | 2014-03-15 08:13 | 取材 | Comments(0)

Vol43で訂正・お詫び

Vol43発送作業終了しました。
今週中に各ショップに届いていると思います。

ただ、今回、大変な間違いがありました。
天下一写真コンテストの撮影者を入れ違ってしまいました。
改めて次号でお詫びを掲載するかとと思いますが、ここでもお詫びを申し上げます。

正しくは下記の通りです。
c0121102_23561352.jpg
金賞 撮影者:庵経弘 ライダー:中村昭彦

c0121102_23562551.jpg
銀賞 撮影者:柳本達則 ライダー:陶山時彦

です。コメントも同様に入れ替わっています。
大変申し訳ございませんでした。
[PR]



# by playboating | 2014-01-28 00:01 | 記事内容 | Comments(0)

Vol43もうすぐ発売

c0121102_9323953.jpg
Vol43、冬号がもうすぐ発売です。
来週の月曜(27日)に発送作業なので、その週には各先に届くかと。
今回、いろいろとお勧めはありますが、特に僕が唸ったのは、

『クリーク始めました』

『スラロームに学ぶ ダウンリバーテクニック』

どちらも基礎的な話をしていますが、クリーク始めましたでは、クリークというよりストロークの話。
以前にも同じような内容を別記事で紹介していますし、僕がスクールで毎回のように言っていることと同じ。それだけ、重要だということです。小森君はこれができないと「クソ」だと言っています。さらに、自分を信じろと。10年を短縮できると言っています。ほんとに僕も同感です。
カヤックが上手い、下手は、結局、この部分だなといつも思います。
こころして、読んで下さい。そして実践してください。

スラロームに学ぶでは、練習内容として、とても素晴らしい。
出来る人と出来ない人の差がすごいはっきりで出る内容かと。
練習メニューは、シンプルで逆に面白みがないので、読んでも実行に移せる人はどのくらいかな?と心配ですが、この練習を続ける人は確実に上達するでしょうね。
[PR]



# by playboating | 2014-01-23 09:42 | 記事内容 | Comments(4)

雑誌プレイボーティング     編集長の日記   
by playboating
プロフィールを見る
画像一覧

Link

お気に入りブログ

ファン

ブログジャンル

画像一覧